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写真販売サイトに掲載を依頼する時は写真に表題が必要です。
最近撮った写真の草花の名前が思い出せなくて、以前作った、
三陽メデアフラワーミュージアムの花の名前のサイトを2週間掛けて、
リニュウアルしました。以前作ったときの表紙は文字だけだしたが、
今回リニューアルに当たって、写真と文字にしました。


この写真は蕾のときは緑色で満開のときは白くなるアジサイの
アナベルという品種です。
三陽メデアフラワーミュージアムの前には7月はクレオメで
8月になるとヒマワリに変わるのではないかと思います。

三陽メデアフラワーミュージアム春の花
夏の花
秋の花
冬の花
温室の花
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今の時期は冬の渡り鳥に沢山あえます。
最初に会えるのはヒドリガモです。護岸で一休みです。
ヒドリガモの特徴はオスの額のクリーム色です。渡り鳥です。
ミユビシギは足の指が3つのようです。旅鳥です。昔足にレッグフラァグを
付けた鳥の写真が撮れたことがあります。北海道と南オーストラリアの
レッグフラァグです。沖合いには餌を潜って取れるキンクロハジロや
ホシハジロも見られます。潜れる渡り鳥キンクロハジロ、ホシハジロは
千葉公園棉内池に沢山来ています。千葉公園の池の深さは70cm位です。
花見川河口では一番遅くまで日本にいるコガモが綺麗に撮れました。


今日日曜日千葉公園の渡り鳥の写真を撮りたく、千葉図書館に行きました。
臨時駐車場も含め駐車待ちの車がいっぱいで千葉公園は諦めました。
実は千葉公園は千葉図書館のすぐ近くなので、この駐車場を利用し、
千葉公園を散策しています。

検見川浜の渡り鳥たち
ミユビシギ
ダイヤモンド富士2018年2月
10月20日検見川浜
18年2月23日稲毛海岸ダイヤモンド富士
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千葉市の花見川河口に冬の渡り鳥ユリカモメとヒドリガモが来ています。
未だ稲毛海浜公園の池には来ていません。秋のダイヤモンド富士が
見られる1週間ですが、この1週間なかなか夕方の晴れに当たりません。
三陽メデハフラワーミュージアムはコスモスが終わり早咲きのナバナの
準備中です。確か今年中に黄色い菜の花が見られます。

2018年冬のお客さん
夏の稲毛海岸コアジサシ
2017年冬のお客さん
海岸の夕焼け
台風24号通過の後2日後に稲毛海岸に散歩に出ました。
10月15日から23日まで稲毛海岸では年に2回の自然現象の
ショウが見られます。稲毛の海岸か130km離れた富士山の頂上から
太陽の沈むダイヤモンド富士が見られるかもしれません。



稲毛海浜公園の三陽メデアフラワーフラワーミュージアムでは
今が見頃な秋桜コスモスが塩害の為悲惨な状態でした。
2から3Km離れた我が家ももちろん塩害に会っています。
TV報道番組でもどういうわけか塩害の話題が取上げられています。
その番組の中で塩害の及ぶ範囲は20Kmに及ぶそうです。

三陽メデアフラワーセンター塩害
9月のコスモス
2月の稲毛海岸ダイヤモンド富士
ダイヤモンド富士
4月19日検見川浜から花見川河口まで散歩をしました。
久しぶりです。前は家から歩いていっていたのですが、今日は
検見川浜の無料の駐車場まで車で行って、そこからの散歩です。
数年前までは1日5000歩年間150万キロは歩いていたのですが、今日は
駐車場からでも花見川河口が遠い距離に感じました。
未だ帰らないユリカモメの群れが花見川河口まで何群れも見かけました。



ユリカモメは真っ黒い頭の夏毛に変わっています。花見川河口に着くまでに、
冬の渡り鳥のヒドリガモも未だ帰っていません。旅鳥のミユビシギ
留鳥のアオサギ、オオバンの写真も撮れました。キアシシギやキョウジョシギ
なども暖かくなると撮れればいいなと考えています。

ユリカモメ4月19日
17年4月24日のユリカモメ
稲毛の海岸の海鳥たち
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自然観察PHOTO
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