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もうすぐ5月です。冬の渡り鳥はもうすぐ帰ります。
代わりに夏のお客さんツバメが来ています。
冬から春、春から夏いろいろな花が咲きます。
何時もは花と言えば、三陽メデアフラワーミュージアムですが、
今はコロナで千葉市の施設はどこも閉鎖されています。
花は見られませんが、稲毛海浜公園の冬の渡り鳥が夏毛に変わり
北に帰る前の姿が見られます。一気に帰るのかと思いましたが、
少しずつ帰るようです。ユリカモメの数がどんどん減っています。



今度散歩に行った時は全部居なくなっているでしょう。
稲毛海浜公園はツバメの巣の材料採取の場所でもあります。

冬の渡り鳥と夏の渡り鳥
ツバメの巣作り材料採取
検見川浜と稲毛海浜公園の鳥
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写真販売最近情報
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三陽メデアフラワーミュージアム前庭の花がコスモスに変わりました。
今までは必ずヒマワリの咲いている時期が有るのですが、今年は
春の花クレオメからヒマワリを飛ばしコスモスになりました。



いつもはクレオメとコスモスの間にヒマワリが入ります。
クレオメの外周に何本かヒマワリが有りましたが、今年は
クレオメの花が終わり種が取れるまでクレオメは頑張っていました。

検見川浜のミユビシギ
南オオストラリア北海道のミユビシギ
こじま花の会8月
駿府城・東海道線からの富士山
こじま花の会団子会
写真販売サイトに掲載を依頼する時は写真に表題が必要です。
最近撮った写真の草花の名前が思い出せなくて、以前作った、
三陽メデアフラワーミュージアムの花の名前のサイトを2週間掛けて、
リニュウアルしました。以前作ったときの表紙は文字だけだしたが、
今回リニューアルに当たって、写真と文字にしました。


この写真は蕾のときは緑色で満開のときは白くなるアジサイの
アナベルという品種です。
三陽メデアフラワーミュージアムの前には7月はクレオメで
8月になるとヒマワリに変わるのではないかと思います。

三陽メデアフラワーミュージアム春の花
夏の花
秋の花
冬の花
温室の花
今の時期は冬の渡り鳥に沢山あえます。
最初に会えるのはヒドリガモです。護岸で一休みです。
ヒドリガモの特徴はオスの額のクリーム色です。渡り鳥です。
ミユビシギは足の指が3つのようです。旅鳥です。昔足にレッグフラァグを
付けた鳥の写真が撮れたことがあります。北海道と南オーストラリアの
レッグフラァグです。沖合いには餌を潜って取れるキンクロハジロや
ホシハジロも見られます。潜れる渡り鳥キンクロハジロ、ホシハジロは
千葉公園棉内池に沢山来ています。千葉公園の池の深さは70cm位です。
花見川河口では一番遅くまで日本にいるコガモが綺麗に撮れました。


今日日曜日千葉公園の渡り鳥の写真を撮りたく、千葉図書館に行きました。
臨時駐車場も含め駐車待ちの車がいっぱいで千葉公園は諦めました。
実は千葉公園は千葉図書館のすぐ近くなので、この駐車場を利用し、
千葉公園を散策しています。

検見川浜の渡り鳥たち
ミユビシギ
ダイヤモンド富士2018年2月
10月20日検見川浜
18年2月23日稲毛海岸ダイヤモンド富士
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千葉市の花見川河口に冬の渡り鳥ユリカモメとヒドリガモが来ています。
未だ稲毛海浜公園の池には来ていません。秋のダイヤモンド富士が
見られる1週間ですが、この1週間なかなか夕方の晴れに当たりません。
三陽メデハフラワーミュージアムはコスモスが終わり早咲きのナバナの
準備中です。確か今年中に黄色い菜の花が見られます。

2018年冬のお客さん
夏の稲毛海岸コアジサシ
2017年冬のお客さん
海岸の夕焼け
写真カタログ
自然観察PHOTO
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