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今の時期は冬の渡り鳥に沢山あえます。
最初に会えるのはヒドリガモです。護岸で一休みです。
ヒドリガモの特徴はオスの額のクリーム色です。渡り鳥です。
ミユビシギは足の指が3つのようです。旅鳥です。昔足にレッグフラァグを
付けた鳥の写真が撮れたことがあります。北海道と南オーストラリアの
レッグフラァグです。沖合いには餌を潜って取れるキンクロハジロや
ホシハジロも見られます。潜れる渡り鳥キンクロハジロ、ホシハジロは
千葉公園棉内池に沢山来ています。千葉公園の池の深さは70cm位です。
花見川河口では一番遅くまで日本にいるコガモが綺麗に撮れました。


今日日曜日千葉公園の渡り鳥の写真を撮りたく、千葉図書館に行きました。
臨時駐車場も含め駐車待ちの車がいっぱいで千葉公園は諦めました。
実は千葉公園は千葉図書館のすぐ近くなので、この駐車場を利用し、
千葉公園を散策しています。

検見川浜の渡り鳥たち
ミユビシギ
ダイヤモンド富士2018年2月
10月20日検見川浜
18年2月23日稲毛海岸ダイヤモンド富士
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デジタル素材販売5年間の販売収益で購入したキャノンのカメラで、
ID:村のカメラマンとID花のカメラマンのに沢山の水辺の鳥が
掲載されたので紹介したくホームページにまとめました。



下の表にリンクを掛けたホームページの題目を紹介しています。


デジタル素材販売掲載水辺の鳥
デジタル素材販売掲載まだら雲
ダイヤモンド富士
10月21日は千葉の美浜大橋から富士山のTOPから太陽の沈む
ダイヤモンド富士が見られるはずでした。
しかし時間を間違え美浜大橋に向かう検見川浜で富士の頂に沈み
始めました。残念ながら今年秋のダイヤモンド富士の写真は
TOPちょい左の頂に沈む写真です。今日のような天気のよい日は
今年はもう来ないでしょう。来年の2月に期待します。



10月にこんなに綺麗な秋晴れは記憶にありません。
来年2月には富士山のTOPから太陽の沈む写真、そう
ダイヤモンド富士GETしたいと思います。

ダイヤモンド富士10月21日検見川浜
ダイヤモンド富士2018年2月
ダイヤモンド富士2017年2月
10月20日検見川浜
千葉市の花見川河口に冬の渡り鳥ユリカモメとヒドリガモが来ています。
未だ稲毛海浜公園の池には来ていません。秋のダイヤモンド富士が
見られる1週間ですが、この1週間なかなか夕方の晴れに当たりません。
三陽メデハフラワーミュージアムはコスモスが終わり早咲きのナバナの
準備中です。確か今年中に黄色い菜の花が見られます。

2018年冬のお客さん
夏の稲毛海岸コアジサシ
2017年冬のお客さん
海岸の夕焼け
台風24号通過の後2日後に稲毛海岸に散歩に出ました。
10月15日から23日まで稲毛海岸では年に2回の自然現象の
ショウが見られます。稲毛の海岸か130km離れた富士山の頂上から
太陽の沈むダイヤモンド富士が見られるかもしれません。



稲毛海浜公園の三陽メデアフラワーフラワーミュージアムでは
今が見頃な秋桜コスモスが塩害の為悲惨な状態でした。
2から3Km離れた我が家ももちろん塩害に会っています。
TV報道番組でもどういうわけか塩害の話題が取上げられています。
その番組の中で塩害の及ぶ範囲は20Kmに及ぶそうです。

三陽メデアフラワーセンター塩害
9月のコスモス
2月の稲毛海岸ダイヤモンド富士
ダイヤモンド富士
写真カタログ
自然観察PHOTO
自然観察PHOTO
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